タイトル等
収蔵品展
ロダン館開館30周年記念
描く、作る、変化する:ロダン―《地獄の門》ができるまで(仮称)
会場
静岡県立美術館
会期
2024-10-09~2024-12-15
休催日
毎週月曜日
(月曜日が祝日・振替休日の場合は開館し、翌日休館。4月30日[火]、8月13日[火]は開館。)
その他館内整備等のため休館日 ※詳細は中面カレンダーをご覧ください。
開催時間
10:00~17:30
(展示室への入室は17:00まで)
観覧料
一般 個人300円 団体200円 70歳以上 無料 大学生以下 無料
団体は有料観覧者20名以上。企画展ご入場の方は、収蔵品展・ロダン館も併せてご覧いただけます。
身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳の交付を受けている方とその付添者1名は、企画展・収蔵品展ともに無料でご覧いただけます。
※事前予約制を実施する場合は、ウェブサイト等でお知らせします。
概要
ロダン館開館30周年を記念し、ロダンの代表作《地獄の門》を様々な関連作や資料によってご紹介します。《地獄の門》は、スケールの大きさ、長い構想期間、数多くの逸話を残す点で、彫刻家ロダンの人生と制作活動を象徴する作品です。約40年の長い制作期間において、素描、複数のマケット、そして門から独立した数多くの彫刻など、多岐にわたる関連作が生まれました。巨大な彫刻作品ができるまでどのように変化し、発展したのか。作者のアイデアや制作のプロセスに迫ります。
ホームページ
https://spmoa.shizuoka.shizuoka.jp/exhibition/detail/117
会場住所
〒422-8002
静岡県静岡市駿河区谷田53-2
交通案内
●JR「草薙駅」から静鉄バス「県立美術館行き」で約6分(料金100円・20~30分間隔)
●JR「静岡駅」南口からタクシーで約20分、または北口から静鉄バスで約30分
●JR「東静岡駅」南口からタクシーで約15分、または静鉄バスで約20分
●静鉄「県立美術館前駅」から徒歩約15分、または静鉄バスで約3分
●東名高速道路・静岡IC、清水IC、又は新東名高速道路・新静岡ICから車で約25分
ホームページ
https://www.spmoa.shizuoka.shizuoka.jp
会場問合せ先
◎教務課Tel.054-263-5755 ◎学芸課Tel.054-263-5857 ◎テレフォン・サービスTel.054-262-3737
静岡県静岡市駿河区谷田53-2
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