タイトル等
第38回国民文化祭 第23回全国障害者芸術・文化祭 いしかわ百万石文化祭2023
皇居三の丸尚蔵館収蔵品展
皇室と石川
麗しき美の煌き
会場
石川県立美術館
会期
2023-10-14~2023-11-26
開催情報は変更になる場合があります。ご来館前に各館公式ウェブサイト等で最新情報をご確認ください。
休催日
11月6日〈月〉
開催時間
午前9時30分~午後6時
(入館は閉館30分前まで)
観覧料
一般1,500円(1,200円)、大学生1,000円(800円)
*2館共通券 *( )内は20名以上の団体料金・割引料金 *いずれも消費税込
*無料対象:高校生以下、18歳未満、障害者手帳をお持ちの方と付添者(1名)
*65歳以上の方は団体料金・割引料金 *いしかわ文化の日(10/15)、文化の日(11/3)は団体料金・割引料金 *オンラインによる事前販売もあり
主催者
石川県立美術館、国立工芸館、いしかわ百万石文化祭 2023 実行委員会、宮内庁、文化庁、独立行政法人国立文化財機構
協賛・協力等
共催:北國新聞社 特別協力:紡ぐプロジェクト、読売新聞社、公益財団法人前田育徳会
後援:石川県教育委員会、富山県教育委員会、福井県教育委員会、金沢市教育委員会、NHK金沢放送局、MRO北陸放送、石川テレビ放送、テレビ金沢、HAB北陸朝日放送
概要
金沢で出会う、皇室の名宝

石川県立美術館と国立工芸館は今秋、国民文化祭の開催に合わせ、皇室ゆかりの美術工芸品などを収蔵・展示する宮内庁三の丸尚蔵館(10月1日より「皇居三の丸尚蔵館」に改称)の収蔵品による展覧会を開催します。展覧会では、旧加賀藩主の前田家から皇室への献上品や石川出身の帝室技芸員や人間国宝による作品など、石川ゆかりの作品にくわえ、皇室に伝わった名宝や名刀など、総計約120点を多彩な構成で展示します。石川県立美術館と国立工芸館が共同で開催する初の展覧会となります。第1会場の石川県立美術館では、絵画や彫刻、書跡、刀剣を、第2会場の国立工芸館では、工芸をご覧いただきます。
展示替え情報
*会期中、展示替えがあります。
ホームページ
https://ishibi-ncm2023.com/
展覧会問合せ先
石川県立美術館 076-231-7580 https://www.ishibi.pref.ishikawa.jp/
会場住所
〒920-0963
石川県金沢市出羽町2-1
交通案内
■ 兼六園シャトルをご利用の方
平日/片道
(おとな) 200円 (子ども) 100円
土日祝/片道
(おとな) 100円 (子ども) 50円

金沢駅東口(6番のりば)から、兼六園シャトルで約15分、「県立美術館・成巽閣」下車、徒歩約2分。
金沢駅 始発9時30分~終発17時50分まで、20分おきに運行。
バス後方向正面が県立美術館です。

■ 路線バスをご利用の方
片道
(おとな) 200円 (子ども) 100円

| 金沢駅東口 【3番のりば】
金沢駅東口(3番のりば)から 18系統に乗り、「広坂・21世紀美術館 (石浦神社向い)」下車、徒歩約5分。
バス後方向すぐの広坂交差点を右折し、坂をのぼると、右手が県立美術館です。

| 金沢駅東口 【6番のりば】
金沢駅東口(6番のりば)から乗り (いずれの系統でも可)、「広坂・21世紀美術館 (しいのき迎賓館前)」下車、徒歩約7分。
バス前方向すぐの広坂交差点を直進し、坂をのぼると、右手が県立美術館です。
ただし91系統は「広坂・21世紀美術館(石浦神社向い)」下車、徒歩約5分。
バス後方向すぐの広坂交差点を右折し、坂をのぼると、右手が県立美術館です。

| 金沢駅東口 【7番のりば】
金沢駅東口(7番のりば)から乗り (いずれの系統でも可)、「出羽町」下車、徒歩約5分。
バス後方向に進み、兼六園坂上交差点を左折して、成巽閣を過ぎると、正面が県立美術館です。
ホームページ
https://www.ishibi.pref.ishikawa.jp/
石川県金沢市出羽町2-1
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