タイトル等
令和2年度国立美術館巡回展・京都国立近代美術館所蔵品展
京(みやこ)の美術
―洋画、日本画、工芸
会場
高崎市タワー美術館
会期
2020-09-19~2020-11-08
休催日
月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)、祝日の翌日 *会期中の休館日/9月23日・28日、10月5日・12日・19日・26日、11月2日・4日
開催時間
午前10時~午後6時
金曜日のみ午前10時~午後8時(入館はいずれも閉館30分前まで)
観覧料
一般500(400)円 大高生300(250)円
*( )内は、20名以上の団体割引料金 *身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳の交付を受けた方、および付き添いの方1名、65歳以上の方、中学生以下は無料
主催者
高崎市タワー美術館、京都国立近代美術館
協賛・協力等
●後援/朝日新聞社前橋総局、産経新聞前橋支局、上毛新聞社、東京新聞前橋支局、毎日新聞前橋支局、読売新聞前橋支局、NHK前橋放送局、群馬テレビ、J:COM群馬、FM GUNMA
概要
本展覧会は、国立美術館の所蔵作品を活用し、広く国民の鑑賞機会の充実を図るとともに地域における近・現代美術の振興に資するため、独立行政法人国立美術館が実施している「国立美術館巡回展」の令和2年度展で、京都市・岡崎公園にある京都国立近代美術館の所蔵品をご紹介するものです。
8世紀の平安遷都以来、都として栄えた京都は、日本文化、美術の中心地として重要な役割を果たし、古今多くの美術家を輩出するとともに、数々の美術運動の拠点ともなってきました。本展覧会では、国内で有数の規模を誇る京都国立近代美術館の所蔵品のなかから、京都ゆかりの美術家による洋画、日本画、工芸の名品約80点を展観し、多様に展開した京都の美術の魅力に迫ります。
ホームページ
http://www.city.takasaki.gunma.jp/docs/2020073000101/
会場住所
〒370-0841
群馬県高崎市栄町3-23 高崎タワー21
交通案内
JR高崎駅東口から徒歩2分(駅とデッキで直通)
関越自動車道 高崎インターから自動車で約20分
ホームページ
http://www.city.takasaki.gunma.jp/docs/2014021900025/
群馬県高崎市栄町3-23 高崎タワー21
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