タイトル等
国立美術館巡回展
煌 (きら) めく名作たち
会場
山梨県立美術館
会期
2016-09-03~2016-10-10
休催日
9月5日[月]、12日[月]、20日[火]、26日[月]、10月3日[月]
開催時間
午前9:00~午後5:00
入館は午後4:30まで
観覧料
一般 1,000(840)円 大学生 500(420)円
※( )内は20名以上の団体料金、前売料金、県内宿泊者割引料金
※高校生以下の児童・生徒は無料
※山梨県内在住の65歳以上の方は無料 (健康保険証等持参)
※障がい者手帳をご持参の方は、ご本人と介護の方1名が無料
※前売券は山梨県立美術館にて 8月3日(水)~9月2日(金)まで販売
主催者
山梨県立美術館、京都国立近代美術館
協賛・協力等
□後援
山梨日日新聞社・山梨放送、テレビ山梨、テレビ朝日甲府支局、朝日新聞甲府総局、毎日新聞甲府支局、読売新聞甲府支局、日本経済新聞社甲府支局、産経新聞甲府支局、共同通信社甲府支局、時事通信社甲府支局、山梨新報社、日本ネットワークサービス、エフエム富士、エフエム甲府
□協力
山梨交通株式会社
概要
本展は、日本有数の近現代美術コレクションをもつ京都国立近代美術館と東京国立近代美術館の所蔵品から、近代の日本画と洋画、近現代の工芸を代表する作家69名による選りすぐりの作品約80点を一堂に会します。
日本画は、竹内栖鳳をはじめ、村上華岳、土田麦僊、甲斐庄楠音、上村松園ら近代京都画壇の作品、洋画は、岸田劉生、藤島武二、須田国太郎、安井曾太郎、藤田嗣治ら東西を問わず、また海外においても活動した画家たちの作品、工芸は、陶芸から富本憲吉、河井寬次郎、十五代樂吉左衞門ら、染織から志村ふくみら、さらには漆工芸、竹工の京都の作家を中心に名作を紹介します。
イベント情報
記念講演会
「美術館とコレクション」
講師/ 柳原正樹 氏 (京都国立近代美術館館長)
日時/ 9月3日(土) 午後2:00~
場所/ 山梨県立美術館 講堂 (申し込み不要、聴講無料)

こども美術館
「体験! きらきら日本びじゅつ」
近現代美術の名品を体験したり味わったりしながら鑑賞します。
日時/ 9月17日(土) ①午前10:00~11:30 ②午後1:30~3:00
場所/ 山梨県立美術館 ワークショップ室
対象/ 小学生 (1~3年生は保護者同伴)
(各回定員15名、参加無料、申し込みが必要)
| 申し込み方法 |
FAXまたは電話にて「こども美術館」係にお申し込みください。
その際次の事項をお伝えください。
①参加希望コース(午前/午後) ②氏名 ③学年
④電話番号(FAX番号) ⑤参加される保護者の人数

大人のための美術講座
ギャラリートーク前のちょっとお得なレクチャーです。
日時/ 10月1日(土) 午後1:30~2:00
引き続き、ギャラリートークを行います。
場所/ 山梨県立美術館 講堂
※申し込み不要、聴講無料
※ギャラリートークは特別展観覧券が必要

記念コンサート
日時/ 9月19日(月・祝) 午後2:00~2:40
出演/ 常盤会 (筝・尺八)
場所/ 山梨県立美術館 講堂
(定員120名、申し込み不要、入場無料)

ミュージアム・シアター
「美の巨人たち」
日時/ 9月24日(土) 午後1:30~2:20 (約50分)
場所/ 山梨県立美術館 講堂
(申し込み不要、入場無料)
ホームページ
http://www.art-museum.pref.yamanashi.jp/exhibition/2016/04/post-2.html
会場住所
〒400-0065
山梨県甲府市貢川1-4-27
交通案内
■ 甲府駅からのアクセス

▪ 甲府駅バスターミナル(南口)より
御勅使・竜王経由敷島営業所・大草経由韮崎駅・貢川団地各行きのバスで 約15分 「県立美術館」下車。(料金:片道 280円)

▪ タクシーで 約15分。(料金1,700円程度)

■ 自家用車でのアクセス

中央自動車道 甲府昭和インターチェンジより 約10分
料金所を昇仙峡・湯村方面へ出て、200m先を左折、徳行立体南交差点を左折、アルプス通りを約2km直進、貢川交番前交差点を左折、国道52号を約1km左側。
ホームページ
http://www.art-museum.pref.yamanashi.jp/
山梨県甲府市貢川1-4-27
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