タイトル等
第4期 コレクション展
秋山庄太郎
冬から夏へ 《花逍遙―366日》より
会場
大分市美術館
展示室3
会期
2016-01-13~2016-04-10
休催日
1月18日(月)、25日(月)、2月8日(月)、15日(月)、22日(月)、29日(月)、3月14日(月)、22日(火)、28日(月)、4月5日(火)
観覧料
一般:300(250)円、高校生・大学生:200(150)円
中学生以下は市内外を問わず無料
※第50回記念大分市美術展会期3月4日(金)~27日(日)の無料期間を除く

※( )は団体(20名以上)料金
※上記料金にてコレクション展(常設展)(展示室1~4等)を全てご覧になれます。
※特別展観覧料でコレクション展(常設展)もあわせてご覧になれます。
※身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳提示者とその介護者は無料です。
※コレクション展(常設展)では「大分市美術館年間パスポート」がご利用できます。
主催者
大分市美術館
協賛・協力等
【協力】 秋山庄太郎写真芸術館
概要
秋山庄太郎(1920~2003)は、戦後、女性のさりげない姿の中にある「美」を写し出したポートレートで「婦人科」と称されるほど幅広い人気を博し、わが国写真界で最も注目される写真家となりました。
1960年、新たな写真芸術の探求のために渡欧。この渡欧中、日常の生活や様々な文化に根ざした「花」に興味を抱き、1965年以降、ライフワークとして「花」を対象とした新たな表現に挑みました。1990年には、70歳を機に「花」を中心に構成した作品群「365日シリーズ」に着手。1997年まで、6作を次々に発表しました。
今回は、その3作目にあたる《花逍遥―366日》(1993年)から、冬から夏に秋山が捉えた「花」の「美」を紹介します。
ホームページ
http://www.city.oita.oita.jp/www/contents/1447738478531/index.html
会場住所
〒870-0835
大分県大分市大字上野865 (大分市上野丘公園内)
交通案内
◎JR大分駅からのアクセス
○バス
= 上野の森口(南口)から [大分市美術館]行、約6分
○タクシー
= 上野の森口(南口)から 約5分

◎高速道路からのアクセス
○大分自動車道 / 大分ICから 約10分
ホームページ
http://www.city.oita.oita.jp/bunkasports/bunka/bijutsukan/index.html
大分県大分市大字上野865 (大分市上野丘公園内)
Webcat plus 展覧会タイトル等から関連資料を連想検索