タイトル等
拓本-彫られた文字を遺す
会場
広島県立歴史博物館
会期
2005-04-28~2005-05-26
休催日
月曜(但し、祝休日の場合は開館)
開催時間
午前9時~午後5時(入館は4時30分まで)
観覧料
一般:290(220)円
大学生:210円(160)円
※高校生まで無料
※( )内は20名以上の団体料金
概要
文字や文様などを金属や石や木などに刻まれたものを金石文といい、それを墨を使って写しとったものを拓本といいます。こうした拓本を管茶山は多く収集していました。
拓本は、重要な複写方法として機能してきました。
この展示では、こうした拓本を紹介するとともにその役割について考えます。
ホームページ
http://www.manabi.pref.hiroshima.jp/rekishih/
展覧会問合せ先
Tel.084-931-2513
会場住所
〒720-0067
広島県福山市西町2-4-1
交通案内
JR福山駅下車、北口から西へ400m
山陽自動車道 福山東・福山西インターチェンジから約20分
広島県福山市西町2-4-1
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