タイトル等
ミュゼ浜口陽三・ヤマサコレクション
2022年夏の展覧会
南桂子展
透き通る森
会場
ミュゼ浜口陽三・ヤマサコレクション
会期
2022-07-16~2022-10-23
休催日
月曜日(ただし7/18、9/19、10/10は開館)、7/19(火)、9/20(火)、10/11(火)
開催時間
11:00~17:00
(土日祝10:00~) 最終入館は閉館30分前
※7/30(土)は16:30で閉館(イベントご予約の方のみ18:30より入館受付)

ナイトミュージアム…会期中の第1・3金曜日(8/5、8/19、9/2、9/16、10/7、10/21)は
20:00まで開館、最終入館19:30
観覧料
大人600円 大学・高校生400円 中学生以下無料
概要
銅版画家・南桂子(1911-2004)の静かな作品を展示します。
広がる空、澄み渡る風、水の輝き、
ひっそりとした透明な世界に、物語を見つけてください。
本展では、会場の一角にて、小説家・小川洋子氏が選んだ南作品
「書かれたい物語がひそんでいる絵」を展示します。

【特別企画】
小説家・小川洋子
「書かれたい物語がひそんでいる絵」
小川洋子氏の小説には、いつも美しさに満ちた、
独自の静謐な作品世界があります。
葉の中の鳥、視線を合わせない少女…
小川氏の見た南桂子作品をお楽しみください。
イベント情報
Even t 1 tico moon 演奏会「虹へ」
あたたかく透明感のある音色や楽曲をお楽しみください。
【出演】 tico moon(ティコムーン)
ハープ奏者/吉野友加とギター奏者/影山敏彦によって結成されたデュオユニット。
2021年11月に20周年記念アルバム『虹へ』をリリース。
【日時】 7/30(土) 開場18:30、開演19:00 (終演20:30予定)
※当日は会場準備のため、16:30~18:30はご入場できません。
【入場料】 3,000円(入館料込) 【定 員】 60名
【お申込】 6/30(木)12:00 より電話にて受付

Even t 2 色を楽しむ!モノタイプ版画ワークショップ
版の上にインクで絵を描いて紙に写しとる一点物の版画、モノタイプ。
一枚(モノ)だけの作品は、絵画と版画、両方の魅力を持っています。
1枚1枚新しい作品が生まれる瞬間をどうぞお楽しみください。
【講師】 北嶋勇佑(版画家)
【日時】 8/27(土)
〈午前の部〉10:30-11:45 〈午後の部〉13:00-14:15
【参加費】 1700円+入館料 【定 員】 各回15名
【持ち物】 15㎝ × 15㎝ の下絵、汚れても良い服装
【お申込】 7/16(土)12:00 より電話にて受付
ホームページ
https://www.yamasa.com/musee/exhibitions/20220716_1023/
会場住所
〒103-0014
東京都中央区日本橋蛎殻町1-35-7
交通案内
地下鉄

◎半蔵門線水天宮前駅 3番出口 徒歩1分
地下鉄半蔵門線の水天宮前駅の3番出口から地上に出たら、うどん屋さんと、細い道路を隔てて左斜め向かいに、1階ガラス張りのギャラリー風の建物を探してください。
入口上方に青色と黒色の旗(バナー)が見えます。

◎日比谷線人形町駅 A2出口 徒歩8分
◎浅草線人形町駅 A5出口 徒歩10分
人形町通りを半蔵門線水天宮前駅方向へ、FedEx Kinko's Japan (フェデックス キンコーズ・ジャパン) を通り過ぎ、さらに200mほどまっすぐ行きます。首都高速高架のすぐ手前右側の厚木クリニックの角を右に曲がると2軒目の建物が美術館です。1階ガラス張り、入口上方の青色と黒色の旗(バナー)が目印です。

※日本橋三越前から歩くと20分以上かかります。最寄駅の水天宮前のご利用をおすすめします。


バス

中央区コミュニティバス(江戸バス) 北循環ルート
「蛎殻町一丁目水天宮前駅 <22番>」下車 徒歩3分
運行時間 20分間隔
料金 100円(未就学児無料)

主要駅からご利用の場合の所要時間
・東京駅から「東京駅八重洲北口(八重洲地下街北入口)<6番>」より約30分
・三越前駅から「本石町一丁目(日本橋三越前)<8番>」より約27分




首都高速 浜町出口から600m、約3分
首都高速 清洲橋出口から450m、約3分

東京シティエアターミナル駐車場入口前
※美術館には駐車場がありません。向かいのコインパーキングをお使いください。
ホームページ
http://www.yamasa.com/musee/
東京都中央区日本橋蛎殻町1-35-7
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