タイトル等
東京富士美術館所蔵
THIS IS JAPAN IN TOKYO 永遠の日本美術の名宝
若冲、蕭白、北斎、広重大集合!浮世絵から日本刀まで
会場
東京富士美術館
会期
2020-09-01~2020-11-29
休催日
月曜日|祝日の場合は開館。翌日火曜日が振替休館
※9/21(月)・9/22(火)・11/23(月)は開館、9/23(水)・11/24(火)は休館
開催時間
10:00~17:00
(16:30受付終了)
観覧料
大人1,300円(1,000円)、大高生800円(700円)、中小生400円(300円)、未就学児無料
※新館常設展示室もご覧になれます ※土曜日は中小生無料 ※( )内は各種割引料金[20名以上の団体・65歳以上の方・当館メルマガ登録者ほか] ※障がい児者、付添者1名は通常料金の半額[証明書をご提示ください] ※誕生日当日にご来館された方はご本人のみ無料[証明書をご提示ください ※休館日の場合は適用できません]
主催者
東京富士美術館、毎日新聞社
協賛・協力等
後援:八王子市、八王子市教育委員会、八王子商工会議所
日本博
概要
このたび東京富士美術館では、「THIS IS JAPAN IN TOKYO ~永遠の日本美術の名宝~」を開催いたします。
2019年9月、日本ではじめて開催されたICOM(国際博物館会議)京都大会を記念して、東京富士美術館が所蔵する日本美術の名品から選りすぐった「百花繚乱 ニッポン×ビジュツ」展が、京都文化博物館にて開催され、ICOM参加者や京都を訪れた訪日外国人をはじめ、多くの来館者から好評を博しました。本展はその里帰り展となるものです。
当館が所蔵する日本美術作品は、平安時代から近現代に至る多様な分野にわたっています。本展では千年の歴史の中で育まれてきた日本文化の豊穣な芸術世界のエッセンスをコンパクトにわかりやすく楽しむことができるように「キモカワ」「サムライ」「デザイン」「黄金」「四季」「富士山」など日本美術を特色付けるキーワードを通し、ニッポンのビジュツを俯瞰的に横断します。さらに刀剣をあたかも手に持つようなスタイルで鑑賞できる刃文鑑賞特設ケースや江戸時代に室内で灯明をあてて金屏風を鑑賞した様子を、VR技術をもとにシミュレーション体験できる展示など、これまでの美術館の展示にはない、日本美術本来の鑑賞方法を新提案します。
絵画、浮世絵版画、漆工、刀剣、武具甲冑などの多様な分野におよぶ約90点の名品を通して、日本の歴史と文化の多様性について理解していただけるとともに、日本美術の豊かさに触れる絶好の機会となるでしょう。
イベント情報
〈展覧会期間中のイベントにつきましては、東京富士美術館ホームページをご確認ください。〉
ホームページ
https://www.fujibi.or.jp/exhibitions/profile-of-exhibitions/?exhibit_id=3202009011
会場住所
〒192-0016
東京都八王子市谷野町492-1
交通案内
バス_

JR八王子駅
北口・西東京バス12番のりばより
(ひよどり山トンネル経由)
創価大正門東京富士美術館行き
創価大学循環
(12:29発までは14番のりばより発車)

北口・西東京バス11番のりばより
(八日町経由)
創価大学循環
(12:29発までは14番のりばより発車)

京王八王子駅
西東京バス4番のりばより
創価大正門東京富士美術館行き
創価大学循環

JR拝島駅 ※1時間1本程度運行
西東京バス3番のりばより
工学院大学(高月経由)行き、「創価大正門東京富士美術館」で下車
純心女子学園行き、「純心女子学園」で下車、徒歩10分

JR秋川駅 ※1時間1本程度運行
西東京バス2番のりばより
京王八王子駅(サマーランド、ひよどり経由)行き、「純心女子学園」で下車、徒歩10分

高速道路_

中央高速八王子インターチェンジ
第2出口より八王子市街方面へ進み、国道16号に合流。
三つ目の信号(谷野街道入口)を右折、直進し、二つ目の信号(谷野町)を右折。

圏央道あきる野インターチェンジ
秋留橋を左折し、国道411号線(滝山街道)に合流。
国道16号方面(八王子市方面)へ直進(6km)。
純心学園前交差点を右折し直進(700m)。
ホームページ
http://www.fujibi.or.jp/
東京都八王子市谷野町492-1
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