タイトル等
小企画展
若きセザンヌの挑戦
あなたは、若き日のセザンヌと遭遇する
会場
諸橋近代美術館
会期
2020-09-19~2020-11-29
※状況により会期・開館時間が変更となる場合がございます。HP・TELにてご確認ください。
休催日
会期中無休
開催時間
9時30分~17時30分
※11月は17時閉館 ※入館は閉館の30分前までとなります。
観覧料
一般1,300円(1,000円)、高校・大学生500円(300円)、中学生以下 無料
※( )内は20名以上の団体料金です。コレクション展の観覧料も含みます。※高校・大学生は学生証のご提示をお願いします。
※身体障がい者手帳、療育手帳、精神障がい者保健福祉手帳のご提示で所有者と付添者(1名のみ)は無料です。
※減免制度のご案内/学校・公民館でのご利用は特別料金が適用されます。(要事前申し込み。詳細はお問い合わせください。)
※尚、状況により団体利用の受け入れを停止している場合がございます。ご了承ください。
主催者
公益財団法人諸橋近代美術館
協賛・協力等
特別協力 公益財団法人ポーラ美術振興財団 ポーラ美術館
後援 福島県、福島県教育委員会、福島民報社、福島民友新聞社、河北新報社、福島テレビ、福島中央テレビ、福島放送、テレビユー福島、ラジオ福島、ふくしまFM(順不同)
概要
今日、ポスト印象派に位置する画家ポール・セザンヌ(1839-1906)は、20世紀の前衛芸術に多大なる影響を与えたことで「近代絵画の父」とも称されています。裕福な銀行家の長男として南仏エクス=アン=プロヴァンスで生まれたセザンヌは、画家を目指すため22歳で芸術の都パリへ足を踏み入れ、パリとエクスを往復する生活を続けます。画塾ややルーヴル美術館で絵画制作の修練に励み、画家仲間とも親交を結びました。
本展覧会ではセザンヌの初期作品の一つであり、当館所蔵の《林間の空地》を中心に、画家の初期時代に当たる1860年から1870年代における画業に着目し、普段あまり焦点が当てられることがないセザンヌの若かりし日と、古典主題から戸外制作への関心にわたる自然への眼差しの変遷をご紹介します。
ホームページ
https://dali.jp/exhibition
会場住所
〒969-2701
福島県耶麻郡北塩原村大字桧原字剣ヶ峰1093-23
交通案内
お車ご利用の場合 (無料駐車場200台完備)
(郡山JCT)
| 磐越自動車道 (約20分)
(猪苗代万代高原IC)
| 国道115号・459号経由 (約20分)
[諸橋近代美術館]

電車・バスご利用の場合
(郡山駅)
| JR 磐越西線 (約40分)
(猪苗代駅)
| 磐梯東都バス 五色沼・磐梯高原行き
| 〔諸橋近代美術館前 バス停 下車〕 (約25分)
[諸橋近代美術館]
ホームページ
https://dali.jp/
福島県耶麻郡北塩原村大字桧原字剣ヶ峰1093-23
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