タイトル等
所蔵企画展
画家たちの欧羅巴(ヨーロッパ)
会場
メナード美術館
会期
2020-03-20~2020-05-31
休催日
月曜日(ただし5/4は開館)、5/7(木)
開催時間
10:00~17:00
(展覧会入館は16:30まで)
観覧料
一般 900円(700円)
高大生 600円(500円)
小中生 300円(250円)
*( )内は20名以上の団体料金および前売料金 *障害者手帳をお持ちの方および同行者1名は無料 *チケットぴあにて前売券発売中(セブンイレブン、中日新聞販売店でも購入できます) Pコード685-074

トリコロール割
フランス国旗の色、青・白・赤のトリコロールカラーのアイテムをお見せいただくとご本人様に限り団体料金に割引!
主催者
メナード美術館
協賛・協力等
後援:愛知県・岐阜県・三重県・小牧市 各教育委員会、こまき市民文化財団
概要
明治維新とともに日本では近代化が進み、急速な西洋文化の流入が始まりました。日本人の画家たちもまた、ヨーロッパの文化や芸術に衝撃を受け、自身の作品に多かれ少なかれ取り入れていくことになります。本展では、日本の洋画家たちの作品を中心とした約55点により、彼らがヨーロッパに抱いた憧れや葛藤の念から生み出した表現の数々をご覧いただきます。
そのなかのテーマの一つ「ゴッホと日本」では、ゴッホからさまざまな形で影響を受けた洋画家たちの作品をゴッホの作品とともにご紹介します。さらに彼が模写をした浮世絵として知られる歌川広重《名所江戸百景 亀戸梅屋舗》をあわせて展示します。
画家たちそれぞれが感じた「欧羅巴(ヨーロッパ)」を、その作品の魅力とともにお楽しみください。
イベント情報
□メナード美術サロン 14:00-15:30 申込先着50名 アネックス(別館)
①「フランス30年の制作から」 当日の入館券が必要
3月28日(土) 講師:鈴木宗樹氏(画家/フランス在住)
②「油絵表現の技術からみる近代洋画の魅力」 会期中の入館券が必要
4月18日(土) 講師:田中善明氏(三重県立美術館学芸普及課長)

申込方法 1月25日(土)より当館にて受付
下記のいずれかで、氏名(よみがな)・電話番号をお知らせください。
TEL:0568-75-5787 FAX:0568-77-0626
E-mail:museum@menard.co.jp
*1件の申込は4名まで *未就学児のお子様はご遠慮いただきます

□ふらっとアート“撮る”「ご一緒しましょ!麗子と麗子」
麗子が二人!?あなたも麗子ちゃんになって一緒に写真を撮りませんか。
会期中開催 会期中の入館券が必要 アネックス(別館)
*他のイベント開催時などにはご利用いただけないことがあります

□名古屋造形大学公開講座
「ワークショップ着物女性のクロッキー」
4月25日(土) 14:00ー16:00
講師:足立ゆうじ氏(名古屋造形大学准教授/イラストレーター)
申込先着20名 当館アネックス(別館)

申込先
同大学社会交流センター 3月1日(日)より受付
FAX:0568-79-1070 E-mail:zokokai@nzu.ac.jp

イベントに関する詳細はホームページをご覧ください
ホームページ
https://museum.menard.co.jp/exhibition/index_new.html
会場住所
〒485-0041
愛知県小牧市小牧5-250
交通案内
[公共交通機関]

[名古屋駅より]

名鉄バスセンター「高速バス 桃花台線」 名鉄メンズ館4F のりば[23] ―(40分)― 小牧市民病院北
(バス1本で楽々 ※1時間に1~2本)

名鉄 名古屋 ―(15分 犬山線)― 岩倉 名鉄バス「小牧駅行き」のりば[1] ―(20分)― 「市民病院前」経由 メナード美術館前 / 「市役所」経由 小牧市民病院北
(豊橋・岡崎方面の方)

[栄より]

栄バスターミナル「高速バス 桃花台線」オアシス21 のりば[8] ―(30分)― 小牧市民病院北
(バス1本で楽々 ※1時間に1~2本)

地下鉄 栄 ―(10分 名城線右回り)― 平安通 ―(20分 上飯田線 (名鉄小牧線乗入れ))― 名鉄 小牧駅


[車]

東名・名神「小牧I.C」名古屋方面…国道41号線 弥生町の交差点を東へ1㎞
名古屋方面から名古屋高速「小牧南出口」…国道41号線 弥生町の交差点を東へ1㎞

国道19号線「春日井インター東」交差点より西へ約8km


最寄駅:名鉄 小牧駅
[西口] 徒歩15分
[東口] バス 5分
のりば[1] こまき巡回バス
のりば[4] 名鉄バス「岩倉駅行」
ホームページ
https://museum.menard.co.jp
愛知県小牧市小牧5-250
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