タイトル等
企画展
暁斎×暁翠
父娘で挑んだ画の真髄
河鍋暁斎・暁翠伝
会場
高崎市タワー美術館
会期
2020-01-25~2020-03-22
休催日
月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)、祝日の翌日
会期中の休館日/1月27日、2月3日・10日・12日・17日・25日、3月2日・9日・16日
開催時間
午前10時~午後6時
金曜日のみ午前10時~午後8時
(入館はいずれも閉館30分前まで)
観覧料
一般:500円(400円) 大高生:300円(250円)
*( )内は、20名以上の団体割引料金 *身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳の交付を受けた方、および付き添いの方1名 65歳以上の方、中学生以下は無料
主催者
高崎市タワー美術館
協賛・協力等
特別協力 公益財団法人河鍋暁斎記念美術館
後援 高崎市教育委員会、朝日新聞社前橋総局、産経新聞前橋支局、上毛新聞社、東京新聞前橋支局、毎日新聞前橋支局、読売新聞前橋支局、NHK前橋放送局、群馬テレビ、J:COM群馬、FM GUNMA
概要
幕末から明治維新、そして文明開化期という荒波のなか、生来のバイタリティと圧倒的な描写力で縦横無尽に作品を生み出し、国際的にも評価の高い絵師・河鍋暁斎[きょうさい](1831~1889)。その暁斎を父とし、幼少から絵の手ほどきを受け、女子美術学校(現、女子美術大学)の教師を務めるなど女性日本画家の先駆者であった娘・河鍋暁翠[きょうすい](1868~1935)。本展覧会では父と娘の画業を紹介し、自由闊達な作品世界の魅力を楽しんでいただきます。
イベント情報
●記念講演会「暁斎と暁翠 河鍋家のことなど」
河鍋楠美(公益財団法人河鍋暁斎記念美術館 理事長・館長、河鍋暁斎曾孫、医学博士)
日時:2月24日(月・振休) 午後2時~ 会場:高崎タワー21集会室
定員:60名(応募者多数の場合は抽選)
申込方法:往復はがきに「氏名・住所・電話番号」を記入し下記あてにお送りください
〒370-0841 高崎市栄町3-23 高崎市タワー美術館 講演会係
締切:2月10日(当日消印有効) お問合せ:TEL027-330-3773

●学芸員による作品解説会 1月25日、2月9日・22日、3月8日・21日 午後2時~
展示替え情報
会期中、作品保護のため展示替えを行います。作品の展示期間はそれぞれ異なりますのでご注意ください。
ホームページ
http://www.city.takasaki.gunma.jp/docs/2019120300028/
会場住所
〒370-0841
群馬県高崎市栄町3-23 高崎タワー21
交通案内
JR高崎駅東口から徒歩2分(駅とデッキで直通)
関越自動車道 高崎インターから自動車で約20分
ホームページ
http://www.city.takasaki.gunma.jp/docs/2014021900025/
群馬県高崎市栄町3-23 高崎タワー21
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