タイトル等
チャペック兄弟と子どもの世界
~20世紀はじめ、チェコのマルチアーティスト
会場
渋谷区立松濤美術館
会期
2018-04-07~2018-05-27
概要
20世紀初頭から活躍した、中欧チェコの芸術家、兄ヨゼフ・チャペックと弟カレル・チャペックの兄弟。ヨゼフは画家として激動のチェコスロヴァキアで名を馳せ、カレルは文筆家として若くして活躍しました。二人は若い頃から戯曲など共同執筆で作品を発表し、なかでも「ロボット」という言葉をうみだした人物として、日本でも大正時代から知られる存在でした。多彩な二人の活動のなかから、特に子ども達をとりあげた作品を紹介します。
ホームページ
http://www.shoto-museum.jp/exhibitions/177capek/
会場住所
〒150-0046
東京都渋谷区松濤2-14-14
交通案内
[電車]
京王井の頭線 神泉駅下車 徒歩5分

JR・東急電鉄・東京メトロ 渋谷駅下車 徒歩15分

[バス]
ハチ公バス
「松濤美術館入口」下車 徒歩2分
(丘を越えてルート/上原・富ヶ谷ルート)
「東大前」下車 徒歩2分
(丘を越えてルート/上原・富ヶ谷ルート)

東急バス
渋55「東大前」下車 徒歩2分

京王バス
渋60・61「東大前」下車 徒歩2分
渋60・61「東急百貨店本店前」下車 徒歩5分

都営バス
渋66「東急百貨店本店前」下車 徒歩5分

※駐車場はございません。
ホームページ
https://shoto-museum.jp/
東京都渋谷区松濤2-14-14
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