タイトル等
栄光の宮廷文化とロシア正教 ロマノフ王朝展
会場
東京都美術館
会期
2003-04-22~2003-07-06
休催日
月曜日(4/28、5/5は開館)、5/6
開催時間
9:00~17:00。金曜日は19:00まで(入館は閉館の30分前まで)
観覧料
一般 1300(1100)円
学生 1100(900)円
高校生 600(450)円
高齢者(65才以上) 650(550)円
※( )内は20名以上の団体料金
主催者
東京都美術館、産経新聞社、イタル・タス通信社
概要
「ロマノフ王朝」(1613~1917年)は、日本でいえばほぼ江戸時代にあたる約300年の間、権勢を振るった最後の王朝です。本展は、その華麗な宮廷生活を歴代皇帝の肖像画、宝飾品、テーブルウエア、衣装などにより紹介します。またロシア文化を理解するには欠かすことが出来ない「ロシア正教」を15世紀から19世紀のイコン、祭祀具などで多角的に紹介します。
本展では、9つのロシアを代表する国立博物館から精選した、ほとんどが日本初公開の約270点を展覧します。
ホームページ
http://www.tobikan.jp/
会場住所
〒110-0007
東京都台東区上野公園8-36
交通案内
・JR「上野駅」公園ロよリ徒歩7分
・東京メトロ銀座線・日比谷線「上野駅」7番出口より徒歩10分
・京成電鉄「上野駅」より徒歩10分
*駐車場はございませんので、お車での来館はご遠慮ください。
ホームページ
http://www.tobikan.jp/
東京都台東区上野公園8-36
Webcat plus 展覧会タイトル等から関連資料を連想検索