タイトル等
THE ドラえもん展 TAKAOKA 2018
ドラえもんがいてくれたらと、今日も思う。
会場
高岡市美術館
会期
2018-03-16~2018-05-06
休催日
月曜日休館(ただし、3月26日、4月2日、4月30日は開館)
開催時間
午前9時30分~午後5時
(入館は午後4時30分まで)
観覧料
一般/1,300円(前売・シニア・団体 1,100円)、ふるさとギャラリー共通券 1,600円
中学・高校生/1,000円(前売・団体 800円)、ふるさとギャラリー共通券 1,200円
4歳~小学生/500円(前売・団体 400円)、ふるさとギャラリー共通券 600円
※“ふるさとギャラリー”とは、“高岡市 藤子・F・不二雄 ふるさとギャラリー”(高岡市美術館2階)のことです。
※団体は20名以上。シニアは65歳以上。3歳以下は無料。
※身体障がい者・精神障がい者保健福祉・療育など各種手帳をお持ちの方、および付添いの方(1名)は半額です。手帳をご持参ください。
※ふるさとギャラリー共通券は、当日窓口でのみお求めいただけます。
※共通券をお持ちでない方が2階ふるさとギャラリーをご覧いただく場合は、別途、ふるさとギャラリー入口で当日券をお求めください。
※未就学児童の入場は、保護者の同伴が必要です。

前売券プレイガイド(3月15日(木)まで販売)
■高岡市美術館ミュージアムショップ
■富山・高岡市内主要プレイガイド ■高岡市生涯学習センター(ウイング・ウイング高岡3階)
■アーツナビ(富山県民会館、富山県教育文化会館、富山県高岡文化ホール、新川文化ホール)
■ローソンチケット(Lコード:56386)
主催者
THE ドラえもん展 TAKAOKA2018実行委員会(高岡市、高岡市美術館、公益財団法人高岡市民文化振興事業団、北日本放送)
協賛・協力等
●共催/高岡市教育委員会 ●後援/富山県、富山県教育委員会、朝日新聞富山総局、北日本新聞社、富山新聞社、北陸中日新聞、毎日新聞富山支局、読売新聞北陸支社
●特別協力/藤子プロ、川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム、高岡市 藤子・F・不二雄ふるさとギャラリー
●企画・制作/THE ドラえもん展 TOKYO 2017 実行委員会(テレビ朝日、朝日新聞社、ADK、小学館、シンエイ動画、小学館集英社プロダクション、乃村工藝社)
概要
「あなたのドラえもんをつくってください。」
国内外で活躍する28組のアーティストたちに、こんなお願いをしました。
1970年の掲載開始以来、日本中に夢を届けてきたドラえもん。
みなさんの心の中にも、思い出のドラえもんや、いつでもそばで優しく助けてくれるドラえもんの姿が、刻まれているのではないでしょうか。
変わりゆくこの時代の中で、アーティストたちに「あなたのどらもん」を表現してもらったら、どんな世界が生まれるだろう。
何を願い、未来へ何を伝えてくれるだろう。
2004年に高岡市美術館でも開かれた「THE ドラえもん展」から十数年、様々な発想や技法によって生み出された新たな作品をお届けします。
ドラえもんが、またあなたのそばに。
ホームページ
http://thedoraemontentokyo2017.jp/takaoka.html
展覧会問合せ先
0766-20-1170 実行委員会事務局(高岡市美術館内)
会場住所
〒933-0056
富山県高岡市中川1-1-30
交通案内
■電車、バスをご利用の方
新高岡駅より
富山駅行バス(高岡駅経由)「中川」下車、徒歩2分

高岡駅より
徒歩:約20分 (北東約2km)
JR氷見(ひみ)線:「越中中川 (えっちゅうなかがわ)駅」下車、徒歩2分
バス:職業安定所前行バス「工芸高校前」下車、徒歩1分

■自動車をご利用の方
能越自動車道:
高岡北ICから約10分 / 高岡ICから約15分
北陸自動車道:
小杉(こすぎ)ICから約20分 / 高岡砺波(となみ)スマートICから約20分
ホームページ
http://www.e-tam.info/
富山県高岡市中川1-1-30
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