タイトル等
つながる日本画家たち
師弟・仲間・家族
会場
高崎市タワー美術館
会期
2017-04-22~2017-06-18
休催日
毎週月曜日 ※4/29~5/7は休まず開館します
開催時間
午前10時~午後6時
金曜日は午後8時まで ※入館はいずれも閉館30分前まで
観覧料
一般200(160)円、大高生160(100)円
*( )内は20名以上の団体割引料金
※身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳の交付を受けた方および付き添いの方1名、65歳以上の方、中学生以下は無料
主催者
高崎市タワー美術館
概要
画家には師弟、仲間、家族など様々なつながりがあり、その交流の中から多くのことを学び、影響を受けながら、自らの表現を追求し画風を確立させます。画家にとって最も重要なつながりのひとつに師弟関係を挙げることができますが、竹内栖鳳や鏑木清方などは画塾における従弟制度の中で育ち、また自らも私塾を主宰して多くの優れた門人を育て上げました。そして美術教育の近代化がすすむと学校組織における“教師と生徒”という関係が主となり、師弟関係のかたちは時代とともに少しずつ変化してきました。本展覧会では収蔵作品の中から近代日本画における師弟関係や共に学んだ仲間、親子・兄弟により血縁関係など画家たちの様々なつながりにスポットをあて、受け継がれる系譜を辿ります。
イベント情報
学芸員による作品解説会 4月22日・5月7日・20日・6月4日・17日 午後2時~ 要観覧料
ホームページ
http://www.city.takasaki.gunma.jp/docs/2017030900017/
会場住所
〒370-0841
群馬県高崎市栄町3-23 高崎タワー21
交通案内
JR高崎駅東口から徒歩2分(駅とデッキで直通)
関越自動車道 高崎インターから自動車で約20分
ホームページ
http://www.city.takasaki.gunma.jp/docs/2014021900025/
群馬県高崎市栄町3-23 高崎タワー21
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