タイトル等
第3回金沢・世界工芸トリエンナーレ
企画展
金沢の芸術コレクション
会場
金沢21世紀美術館
市民ギャラリーB
会期
2017-01-21~2017-02-11
開催時間
10:00~18:00
観覧料
無料
主催者
金沢・世界工芸トリエンナーレ開催委員会
協賛・協力等
企画:金沢市立中村記念美術館、金沢市立安江金箔工芸館、金沢美術工芸大学、金沢卯辰山工芸工房、金沢21世紀美術館
共催:金沢市、金沢市工芸協会、公立大学法人金沢美術工芸大学、金沢21世紀美術館・金沢卯辰山工芸工房[(公財)金沢芸術創造財団]、金沢市立中村記念美術館・金沢市立安江金箔工芸館[(公財)金沢文化振興財団]
特別協力:北國新聞社
協賛:金沢商工会議所
後援:総務省、外務省、文化庁、石川県、金沢商工会議所、石川県伝統産業振興協議会、NHK金沢放送局、北陸放送
監修:秋元 雄史
概要
「第3回金沢・世界工芸トリエンナーレ」は、公募展「金沢・世界工芸コンペティション」と、企画展「金沢の工芸コレクション」で構成されます。公募展では、時代とともに変化し拡がる工芸を世界的視野で捉え、表現力豊かな新しい工芸作品を紹介します。また、企画展では金沢市の美術館・博物館と施設が所蔵している工芸作品を中心に紹介します。新しい時代における工芸表現の可能性と、金沢の工芸コレクションを世界へ発信します。

金沢市立中村記念美術館、金沢市立安江金箔工芸館、金沢美術工芸大学、金沢卯辰山工芸工房、金沢21世紀美術館の所蔵作品と、金沢市が所蔵する「世界工芸コンペティション・金沢」(1999年、2001年)の受賞作品を紹介します。
イベント情報
トークリレー
コンペティションの審査員によるトークリレーです。
新たな工芸と現在の工芸動向について語っていただきます。
日時:2017年1月22日(日) 13:00-16:00(開場:12:30)
会場:金沢21世紀美術館 シアター21
定員:100名(参加無料・要申込)
出演:ロナルド・ラバコ(インディペンデント・キュレーター、元ミュージアム・ オブ・アーツ・アンド・デザイン キュレーター)
チョ・ヘヨン(2015清州国際工芸ビエンナーレ 展示芸術監督・キュレーター)
唐澤昌宏(独立行政法人国立美術館 東京国立近代美術館 工芸課長)
お申込方法:
参加のお申込は、郵便かFAX、またはEメールにて受け付けます。
「お名前」「ご住所」「ご連絡先(電話・FAX・Eメール)」「ご職業・所属先等」をご記入の上、下記事務局までお送りください。
※申込後、事務局から連絡はいたしません。当日直接会場にご来場ください。定員に達した場合のみ、事務局から連絡いたします。

ギャラリートーク
「金沢の工芸コレクション」展参加施設によるギャラリートークを実施します。
日時:2017年1月28日(土) 13:30-14:30
会場:金沢21世紀美術館 市民ギャラリーB
参加無料・申込不要
ホームページ
http://kanazawa-kogeitriennale.com/
展覧会問合せ先
お問い合わせ・申込先
金沢・世界工芸トリエンナーレ開催委員会 事務局
〒920-0961 石川県金沢市香林坊2-4-30 香林坊ラモーダ 8F
TEL/FAX:076-234-5250
mail:contact@kanazawa-kogeitriennale.com
会場住所
〒920-8509
石川県金沢市広坂1-2-1
交通案内
JR金沢駅から
― バス
路線バス:
JR金沢駅バスターミナル 東口3番、6番乗り場より バスにて約10分
「広坂・21世紀美術館」にて下車すぐ。
東口8~10番乗り場より バスにて約10分
「香林坊 (アトリオ前)」下車、徒歩約5分。

まちバス (土・日・祝日のみ運行):
JR金沢駅バスターミナル 東口5番乗り場から 約20分
「金沢21世紀美術館・兼六園 (真弓坂口)」にて下車すぐ

城下まち金沢周遊バス:
JR金沢駅バスターミナル 東口7番乗り場から 約20分
「広坂・21世紀美術館 (石浦神社前)」にて下車すぐ

兼六園シャトル:
JR金沢駅バスターミナル 東口6番乗り場から 約10分
「広坂・21世紀美術館」にて下車すぐ

― タクシー
JR金沢駅 東口タクシー乗り場から 約10分

小松空港から
金沢駅まで、バス(スーパー特急)で約40分。
金沢駅より 上記路線バスに乗換。

北陸自動車道から
金沢西ICから 約20分
金沢東ICから 約20分
金沢森本ICから 約25分
ホームページ
http://www.kanazawa21.jp/
石川県金沢市広坂1-2-1
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