タイトル等
再興第100回院展
会場
愛媛県美術館
会期
2016-07-02~2016-07-28
休催日
7/5 (火)、7/11 (月)、7/19 (火)、7/25 (月)
※当館は、第一月曜及び月曜にあたる祝日を開館し、翌火曜日を休館としております。
開催時間
9時40分~18時
(入場は17時30分まで)
※初日[7/2 (土)]のみ、10:30からの開場になります。
観覧料
大人
(当日券) 1,000円 (前売券) 800円
高大生
(当日券) 700円 (前売券) 500円
小中生
(当日券) 500円 (前売券) 300円
※団体(20名以上)、満65歳以上の方は前売料金で当日入場できます。満65歳以上の方は生年月日がわかるものをご提示ください。
※障害者手帳等をお持ちの方とその介護者1名は無料で入場できます。障害者手帳等をご提示ください。
※企画展半券で所蔵品展もご覧いただけます。

前売り券販売所
愛媛県美術館(ミュージアムショップ・南館ふれあいアートセンター)、あいテレビ本社受付、愛媛新聞旅行、愛媛新聞社の県内支社・エリアサービス(取り寄せ)、いよてつ髙島屋、フジグラン(松山、エミフルMASAKI、重信、川之江、新居浜、西条、今治、大洲、北浜、北宇和島)、Aコープ西日本県内全店、オズメッセ21Aコープおおず、コープえひめ生活文化サービス、明屋書店県内全店、宮脇書店(県内各店※一部除く)、新丸三書店県内全店、ジュンク堂書店松山店、ローソンチケット(Lコード 62412)、チケットぴあ (サークルK、サンクス、セブン-イレブン<Pコード 767-570>)、伊予鉄道主要各駅 他
主催者
「再興第100回院展」松山展実行委員会(愛媛県、あいテレビ、愛媛新聞社)、日本美術院
協賛・協力等
後援: 松山市、松山市教育委員会、愛媛県市町教育委員会連合会、(公財)愛媛県教育会、愛媛県教育研究協議会、愛媛県小中学校長会、愛媛県PTA連合会、愛媛県美術会、愛媛美術教育連盟、愛媛県文化協会、(公財)愛媛県文化振興財団、(一社)愛媛県観光物産協会、愛媛県公民館連合会、(公財)愛媛県老人クラブ連合会、(公財)松山観光コンベンション協会、愛媛県商工会議所連合会、愛媛県商工会連合会、道後温泉旅館協同組合、愛媛ホテル協会、愛媛県商店街振興組合連合会、連合愛媛、伊予鉄道、朝日新聞松山総局、読売新聞松山支局、毎日新聞松山支局、産経新聞松山支局、南海放送、テレビ愛媛、愛媛朝日テレビ、愛媛CATV、FM愛媛、えひめリビング新聞社
概要
明治31年、岡倉天心が橋本雅邦、横山大観、菱田春草らを率いて設立した日本美術院。それは、日本の美術研究を目的とし、高い志を持った画家たちが集った美の殿堂でした。天心没後、その遺志を引き継いだ大観らが大正3年に日本美術院再興記念展覧会を開催して以来、展覧会は第100回を数えました。院展は一世紀以上にわたり、卓越した技術と豊かな感性を育む場として日本画の発展に貢献してきたのです。
本展では、現在の院展を担う同人34名による作品を含む、約80点の日本画の秀作をご紹介いたします。
イベント情報
○ オープニングイベント
アーティスト・トーク+サイン会
日時:7月2日(土) 11:00~ (トーク)、12:00~ (サイン会)
講師:那波多目功一、西田俊英、井手康人 (各日本美術院同人)
場所:展示室[2階] (トーク)
*本展覧会観覧券が必要です。
エントランスホール[1階] (サイン会)
*本展図録を当日ご購入の方、先着50名様まで。

○ 連続講座 「院展と近代日本美術史」
日時:7月9日(土)、16日(土) 各14:00~15:30
講師:当館学芸員
場所:美術館ハイビジョンギャラリー
*参加無料。申し込み不要です。
ホームページ
http://www.ehime-art.jp/tenrankai/now/indexinten.html
会場住所
〒790-0007
愛媛県松山市堀之内
交通案内
・JR松山駅前より道後温泉または市駅前行き市内電車で5分
「南堀端 愛媛県美術館前」下車 徒歩1分
・松山観光港より、リムジンバスで30分。「市駅」下車 徒歩5分
・松山空港より車で約15分
ホームページ
http://www.ehime-art.jp/
愛媛県松山市堀之内
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