タイトル等
ニッポンのマンガ*アニメ*ゲーム
会場
兵庫県立美術館
ギャラリー棟3F
会期
2015-09-19~2015-11-23
休催日
月曜日 (ただし、9/21、10/12、11/23は開館、9/24 (木)、10/13 (火)は休館)
観覧料
一般:¥1,000 [800] 大学生:¥700 [500] 65歳以上/高校生:¥500 [400]
※[ ]内は団体・前売料金
※障がいのある方とその介護の方1名は各当日料金の半額 (65歳以上を除く)。
※割引を受けられる方は、証明できるものをご持参のうえ、入場券をお買い求めください。
※中学生以下無料 / 団体は20名以上
※前売券の販売は9月18日(金)まで
※主なチケット販売場所:兵庫県立美術館、ローソンチケット(Lコード 53322)、イープラス
主催者
兵庫県立美術館、株式会社ワコールアートセンター、神戸ビエンナーレ組織委員会
協賛・協力等
企画:メディア・アート国際化推進委員会(国立新美術館、兵庫県立美術館、CG-ARTS協会)、スパイラル
概要
兵庫県立美術館、ワコールアートセンター、神戸ビエンナーレ組織委員会は、2015年9月19日(土)から11月23日(月・祝)まで、「ニッポンのマンガ*アニメ*ゲーム」展を兵庫県立美術館にて開催します。
「ニッポンのマンガ*アニメ*ゲーム」展は、昭和から平成に変わり、マンガやアニメに大きな足跡を残した手塚治虫が亡くなった1989年以降のマンガ、アニメ、ゲームの3分野がどのように広がり、変わってきたのかを約60作品を通して概観します。
この四半世紀のデジタル技術の進化は、制作スタイルや表現を変え、インターネットやスマートフォンの普及は作品の楽しみ方を変えています。また阪神・淡路大震災や東日本大震災、バブル崩壊、地下鉄サリン事件など歴史的な大きな事件を経験し、社会や世相も大きく変わりました。本展覧会はマンガ、アニメ、ゲームが、テクノロジーの進化や社会の変化とともにどのように変わってきたのかを7つのセクションで紹介します。
なお、本展覧会は今夏に国立新美術館(東京・六本木)で開催された同名の展覧会を再構成したもので、この後には海外巡回なども予定されています。
ホームページ
http://www.artm.pref.hyogo.jp/exhibition/2015manga_anime_game/index.html
会場住所
〒651-0073
兵庫県神戸市中央区脇浜海岸通1-1-1
交通案内
■ 阪神 岩屋駅(兵庫県立美術館前)から 南に徒歩約8分
■ JR神戸線 灘駅南口から 南に徒歩約10分
■ 阪急神戸線 王子公園駅西口から 南西に徒歩約20分
■ JR 三ノ宮駅から、神戸市バス(29、101系統)・阪神バス(HAT神戸行)にて約15分 「県立美術館前」下車すぐ
■ 地下駐車場 (乗用車80台収容・有料)
ホームページ
http://www.artm.pref.hyogo.jp/
兵庫県神戸市中央区脇浜海岸通1-1-1
Webcat plus 展覧会タイトル等から関連資料を連想検索