タイトル等
所蔵品展
昭和追想
美術でたどる時代の風景
会場
新潟県立万代島美術館
会期
2014-11-22~2015-02-11
休催日
毎週月曜日 (ただし11/24、12/22、1/12は開館)、年末年始(12/28~1/3)
開催時間
午前10時~午後6時
観覧券販売は午後5時30分まで
観覧料
一般 310円(250円) / 大学・高校生 150円(120円)
※中学生以下は無料です。 ※( )は有料20名様以上の団体料金です。
※障害者手帳・療育手帳をお持ちの方は無料です。受付で手帳をご提示下さい。
主催者
新潟県立万代島美術館
協賛・協力等
【協力】新潟市美術館、新潟市歴史博物館、新潟商工会議所、燕市産業史料館
【後援】新潟市、新潟市教育委員会、新潟日報社、読売新聞新潟支局、朝日新聞新潟総局、毎日新聞新潟支局、産経新聞新潟支局、日本経済新聞社 新潟支局、NHK新潟放送局、BSN新潟放送、N S T、TeNYテレビ新潟、UX新潟テレビ21、NCV新潟センター、エフエムラジオ新潟、FM PORT 79.0、FM KENTO、ラジオチャット・エフエム新津、エフエム角田山ぽかぽかラジオ、エフエムしばた、燕三条エフエム放送株式会社
概要
元号が昭和から平成にかわり、すでに四半世紀が過ぎました。昭和の64年間は、近代大衆文化の誕生、日中戦争から太平洋戦争、連合国軍による占領や廃墟からの復興、高度経済成長時代からバブル経済と、まさに激動の時代でした。本展では、昭和時代の社会や世相を反映している作品を、当館の所蔵品を中心に出品します。平成生まれには新鮮な、昭和生まれには懐かしい展覧会となることでしょう。
イベント情報
◎美術鑑賞講座「亀倉雄策 1950年代の仕事」
講師:今井有 (当館学芸員・業務課課長代理)
2015年1月24日(土) 午後2時より 美術館エントランスロビーにて
参加無料。申込は不要です。

◎当館学芸員による作品解説会
毎週日曜日 午後2時より 美術館展示室にて
申し込み不要。ただし展覧会チケットが必要です。
展示替え情報
会期中に展示替を行います。 前期:~1月4日、後期:1月6日~。
ホームページ
http://banbi.pref.niigata.lg.jp/exhibition/next/
会場住所
〒950-0078
新潟県新潟市中央区万代島5-1 万代島ビル5F
交通案内
[車でお越しの方]
駐車場のご案内
※美術館では駐車場の無料券はお出ししておりません。
※朱鷺メッセC駐車場は「おもいやり駐車場」となります。

朱鷺メッセ駐車場 (A~E) お問い合わせ:025-255-1039
駐車可能台数 | 約1800台
利用料金 | 入場から1時間無料 1時間経過後30分/100円

万代島ビル内駐車場 (ビル1階及び中2階) お問い合わせ:025-249-1044
駐車可能台数 | 約200台(普通車)
利用料金 | 20分/100円

[バスでお越しの方]
・新潟駅前 (万代口)より
3番線発 朱鷺メッセ経由 佐渡汽船ゆき「朱鷺メッセ」バス停下車 (210円、約15分)

・万代シティバスセンターより
6番線発 朱鷺メッセ経由 佐渡汽船ゆき「朱鷺メッセ」バス停下車 (210円、約10分)

この他、新潟市観光循環バスもご利用いただけます。(1日乗車券のご掲示で観覧料が割引になります。)

[電車でお越しの方]
最寄駅:新潟駅 (上越新幹線、信越本線、白新線、越後線、磐越西線)

新潟駅から
・バス
新潟駅前(万代口)より 3番線発 朱鷺メッセ経由 佐渡汽船ゆき「朱鷺メッセ」バス停下車 (210円、約15分)

・徒歩
新潟駅前より 約25分

・タクシー
新潟駅前より 約5分

[信濃川ウォーターシャトル(水上バス)でお越しの方]
ふるさと村より50分、県庁前より20分です。
詳しくは信濃川ウォーターシャトルホームページをご覧ください。
ホームページ
http://banbi.pref.niigata.lg.jp/
新潟県新潟市中央区万代島5-1 万代島ビル5F
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