タイトル等
畠山即翁生誕130年没後40年記念Ⅰ
国宝 離洛帖と蝶螺鈿蒔絵手箱
―伝えられた日本の美―
会場
畠山記念館
会期
2011-04-09~2011-06-19
概要
畠山記念館は昭和39年(1964)東京オリンピックの年に開館しました。以来46年にわたり創設者畠山一清(号・即翁)の遺志を継いで活動をつづけています。2011年はその畠山即翁の生誕130年、没後40年にあたります。これを記念した第一弾は、即翁が愛した日本の国宝2点とともに、日本美術の名品をご紹介し、現在に伝えられた日本の美の軌跡をたどります。
ホームページ
http://www.ebara.co.jp/csr/hatakeyama/display/2011/spring.html
会場住所
〒108-0071
東京都港区白金台2-20-12
交通案内
電車
都営浅草線「高輪台」駅(A2出口)を左折、徒歩5分
東京メトロ南北線・都営三田線「白金台」駅(1番出口)より 徒歩10分

タクシー
JR「五反田」駅・「品川」駅より約5分
※駐車場に限りがありますので、公共交通機関をご利用下さい。
ホームページ
http://www.ebara.co.jp/csr/hatakeyama/
東京都港区白金台2-20-12
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