タイトル等
江戸の不思議
~奇想の美と枠の光芒~
会場
大倉集古館
会期
2001-08-01~2001-10-27
休催日
月曜日(休日の際は翌日)、ただし8月6日、13日、20日は開館
観覧料
一般700(600)円、大学生・65才以上500(400)円、小中高300(200)円
※( )内は20名以上の団体料金
※土曜日:高校生以下の児童・生徒並びに同伴の両親・教師の入場は無料
主催者
大倉集古館
概要
美術における江戸という時代を表現するならば、まず粋・酒脱、豪奢にして繊細、或いは奇想なども挙げられましょう。
狩野探幽や円山応挙、谷文晁の端麗な美。洗練された琳派の装飾様式。安藤広重や溪斎英泉にみる浮世の諸相。加えて伊藤若冲、山口雪溪、「虫太平記」「百鬼夜行図」の醸し出す奇矯な幻想性
―世界有数の大都市『江戸』、その文化と美意識が放つ楽しみ尽きない豊饒のエネルギーを今によみがえらせようとする展観です。
ホームページ
http://www.shukokan.org/
展覧会問合せ先
03-3583-0781
会場住所
〒105-0001
東京都港区虎ノ門2-10-3(ホテルオークラ東京本館正面玄関前)
交通案内
<東京メトロ>
日比谷線神谷町駅より7分
銀座線虎ノ門駅より10分
銀座線・南北線溜池山王駅より8分
南北線六本木一丁目駅より5分
ホームページ
http://www.shukokan.org/
東京都港区虎ノ門2-10-3(ホテルオークラ東京本館正面玄関前)
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