タイトル等
小畠鼎子展 青龍社とともに歩んだ女性画家
会場
武蔵野市立吉祥寺美術館
会期
2010-05-29~2010-07-04
休催日
6/30(水)
開催時間
10:00~19:30
観覧料
100円(小学生以下・65歳以上・障害者は無料)
主催者
武蔵野市立吉祥寺美術館
概要
1929年に川端龍子によって設立された日本画団体・青龍社は、独自の理想を追求し、昭和前期の美術界に新風を巻き起こしました。「剛健なる芸術」を掲げたこの団体からは、福田豊四郎、坂口一草、横山操など多くの個性的な画家が生まれましたが、その中に青龍社とともに歩み続けた小畠鼎子を世界をご紹介します。約20点の所蔵作品により、小畠鼎子の力強さと繊細さが同居する華麗な日本画の数々をお楽しみ頂ければ幸いです。
ホームページ
http://www.musashino-culture.or.jp/a_museum/index.html
展覧会問合せ先
0422-22-0385
会場住所
〒180-0004
東京都武蔵野市吉祥寺本町1-8-16 FFビル(コピス吉祥寺A館)7階
交通案内
JR中央線、京王井の頭線「吉祥寺駅」下車徒歩約3分。
美術館専用の駐車場はありません。
ホームページ
http://www.musashino-culture.or.jp/a_museum/
東京都武蔵野市吉祥寺本町1-8-16 FFビル(コピス吉祥寺A館)7階
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