タイトル等
六甲山と芦屋の歴史
江戸時代のようす
会場
芦屋市立美術博物館
会期
2010-01-05~2010-02-21
休催日
月曜休館、ただし1月11日(月・祝)は開館、翌12日(火)休館
観覧料
一般300(240)円、大高生200(160)円、中学生以下無料
※( )内は20名以上の団体料
※同時開催中の展覧会観覧料も含む
主催者
芦屋市立美術博物館
概要
芦屋の魅力に、山と海が近いことがよくあげられます。このうち六甲山は、約50万年前に現在の姿になったといわれ、その麓には「朝日ヶ丘遺跡」など約6000年前の縄文時代前期の遺跡も見られ、古くから山の恵みをうけて人々が生活していたことが分かります。その後、現在に至るまで六甲山は芦屋に住む人々と深いかかわりをもってきました。今回の展覧会では、江戸時代に六甲山がどのように利用されていたかを当館に市民の皆様よりご寄贈頂きました絵図面・古文書を中心にして紹介します。
ホームページ
http://www.ashiya-web.or.jp/museum/
展覧会問合せ先
tel 0797-38-5432
会場住所
〒659-0052
兵庫県芦屋市伊勢町12-25
交通案内
◆電車の場合
1: 阪神芦屋駅から 徒歩約15分

2: 阪神芦屋駅・JR芦屋駅・阪急芦屋川駅から
阪急バス「新浜町行き」または「芦屋市総合公園前行き」(31・32・35・36・131系統)乗車、「緑町 (美術博物館前)」停留所下車
(バスのりば)
・阪神 芦屋駅―南側2番のりば
・JR 芦屋駅―北側5番のりば
・阪急 芦屋川駅―南側5番のりば
ホームページ
http://ashiya-museum.jp/
兵庫県芦屋市伊勢町12-25
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