タイトル等
郷土在住作家展3 脇坂秀樹展
会場
大分市美術館
会期
2009-06-13~2009-07-05
休催日
6月15日(月)、22日(月)、29(月)
開催時間
午前10時~午後6時(入館は午後5時30分まで)
観覧料
一般500(400)円、高・大生300(250)円、中学生以下は市内・市外を問わず無料
※( )内は団体(20名以上)料金。
※身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳提示者とその介護者は無料。
概要
脇坂秀樹は、1930(昭和5)年に西国東郡大田村に生まれ、1954年大分大学学芸学部美術科を卒業後、県内の中・高等学校で教鞭をとる一方、本格的に油彩画の制作に取り組み、光風会展、後、東光会展を中心に活躍を続け、1959年の第25回東光会展に《灼土の丘》を出品し、入賞。翌年には、《家族》を出品し、東光会会友となり、1964年には、東光会会員に推挙されました。また、この間、1962年の第5回安井賞展に、《剥落する偶像》が選抜出品されました。
また、2001(平成13)年から2004年まで、第7代大分県美術協会会長を務め、現在は大分県美術協会名誉会員として、大分県美術の振興に尽力しています。
本展では、初期の「人物」、中期の「街」、近年の「風景」などのシリーズの代表作及び関連資料により、洋画家脇坂秀樹の活動の全容を紹介します。
ホームページ
http://www.city.oita.oita.jp/www/genre/0000000000000/1000000003006/index.html
展覧会問合せ先
大分市美術館 Tel.097-554-5800
会場住所
〒870-0835
大分県大分市大字上野865 (大分市上野丘公園内)
交通案内
◎JR大分駅からのアクセス
○バス
= 上野の森口(南口)から [大分市美術館]行、約6分
○タクシー
= 上野の森口(南口)から 約5分

◎高速道路からのアクセス
○大分自動車道 / 大分ICから 約10分
ホームページ
http://www.city.oita.oita.jp/bunkasports/bunka/bijutsukan/index.html
大分県大分市大字上野865 (大分市上野丘公園内)
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