タイトル等
秋の展示 棟方志功と相馬貞三
-民藝を通して
会場
棟方志功記念館
会期
2008-10-07~2008-12-24
休催日
毎週月曜日(祝日は除く)
開催時間
午前9時30分~午後5時00分
観覧料
一般 500円 (400円)
大学生 300円 (200円)
高校生 200円 (100円)
小・中学生無料
()は20名以上の団体
特別展会期中は変更している場合もございます。
概要
棟方志功は昭和11年、板画《大和し美し》を国画会に発表し、柳宗悦を初めとする民藝運動の指導者達に見出されました。一方、相馬貞三(1908年~1989年)は、柳宗悦が昭和2年に著した「工藝の道」に感動し、その思想に共鳴した芹沢銈介等とともに柳の門下となります。互いに民藝運動にかかわり、また、郷里を同じくする二人が親交を深くし、その語らいの中から生まれた作品、相馬貞三のために描いた作品など数多くの作品が制作されました。相馬貞三生誕100年を記念して、棟方志功と相馬貞三との民藝を通じての深いかかわりから生まれた作品を紹介します。
ホームページ
http://munakatashiko-museum.jp/
展覧会問合せ先
TEL 017-777-4567 / FAX 017-734-5611
会場住所
〒030-0813
青森県青森市松原2-1-2
交通案内

東北自動車道 青森中央インターから約15分

タクシー
新青森駅から約20分
青森駅から約10分
青森空港から約30分

飛行機
市営バス 青森駅行きへ乗車約35分、青森駅でバス乗り換え

JR
JR 新青森駅(新幹線)南口下車
市営バス①のりば「東部営業所」「県立中央病院前」へ乗車約25分
堤橋下車 徒歩約10分

JR 青森駅(在来線)下車
市営バス駅前③のりば「横内環状―青森駅」「中筒井経由昭和大仏」などへ乗車約15分
棟方志功記念館通り下車 徒歩約4分
市営バス駅前②のりば「国道経由東部営業所」へ乗車約12分
堤橋下車 徒歩約10分
詳しくは青森駅前、青森市観光交流情報センター内市営バス青森駅前案内所(017-722-6702)でお尋ねください。
ホームページ
http://munakatashiko-museum.jp/
青森県青森市松原2-1-2
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