タイトル等
明治の浮世絵 後期
会場
山口県立萩美術館・浦上記念館
会期
2008-01-29~2008-03-02
休催日
月曜日(ただし祝日・休日の場合は翌日)
開催時間
9:00~17:00(入館は16:30まで)
観覧料
一般/190円 学生120円
概要
江戸時代、町人文化の象徴であった浮世絵は明治という新しい時代を迎え、文明開化の急速な西洋化への道に大きく影響されていきます。
豊原国周、落合芳幾、月岡芳年、三代歌川広重、小林清親、楊洲周延、河鍋暁斎など、幕末の動乱期を生き抜き、明治期に華々しく活躍した絵師たちの作品を中心に、明治の浮世絵がどのように変化していったのか、開化錦絵、美人画、役者絵、風景画、稗史絵、戯画など、ジャンル別に紹介します。
ホームページ
http://www.hum.pref.yamaguchi.lg.jp/
会場住所
〒758-0074
山口県萩市平安古町586-1
交通案内
◆ 萩市内から美術館へのアクセス

●萩・明倫センターから徒歩約5分、または萩バスセンターから徒歩約12分
●JR 東萩駅から タクシー約7分
●JR 玉江駅から 徒歩約20分
●JR 萩駅から 萩循環まぁーるバス(西回り:晋作くん)約30分

※市外からバスでお越しのお客様は、萩・明倫センター、または萩バスセンターで下車されるのが便利です。
※萩循環まぁーるバスは、萩市役所を起点に松陰神社方面をめぐる東回りと城下町方面をめぐる西回りの2つのコースがあります。美術館からは、西回りバス停「萩美術館 浦上記念館・萩城城下町入口」のご利用が便利です。
ホームページ
http://www.hum.pref.yamaguchi.lg.jp/
山口県萩市平安古町586-1
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