タイトル等
東海の画家たち
会場
古川美術館
会期
2007-03-24~2007-05-20
休催日
月曜日(ただし4/30[月・祝]は開館、5/1[火]は休館)
開催時間
午前10時~午後5時 (入館は午後4時30分まで)
観覧料
大人1000円 高・大学生500円 小・中学生300円
10名以上の団体は100円割引
身障者及び同伴者2名様は半額
当館パスポート会員同伴者4名様は半額
毎週土曜日は小・中学生無料
主催者
財団法人古川会 古川美術館 爲三郎記念館
中日新聞社
概要
日本列島の中央部、東京・大阪の中間に位置する東海地方は、東と西の影響を受けつつ独自の芸術や経済を育んできました。明治44年に刊行された『古今中京画談』によると、江戸時代の東海地方は東京や京都と比べると、多くの人々の多岐に渡るスタイルの絵画が存在していました。また、大都市の名古屋では、全国的にも重要な芸術家を輩出し、工芸、絵画などの様々な面において、それぞれの芸術家が活躍してきた地でもあります。
本展覧会では東海地方に生まれ、活躍した画家を紹介します。東と西を繋ぐ重要な役割を担う東海地方で育まれた画家の画業を通して、画家の生き方、人となりをお楽しみください。
ホームページ
http://www.furukawa-museum.or.jp/
展覧会問合せ先
古川美術館/052-763-1991
会場住所
〒464-0066
愛知県名古屋市千種区池下町2-50
交通案内
【電車】
地下鉄東山線 池下駅1番出口より東へ徒歩3分
地下鉄東山線 覚王山駅1番出口より西へ徒歩5分

【市バス】
池下下車
(金山より)金山11系統/(大森車庫より)幹砂田1系統/(猪高車庫より)池下11系統/(猪子石団地より)茶屋12系統
ホームページ
https://www.furukawa-museum.or.jp/
会場問合せ先
052-763-1991
愛知県名古屋市千種区池下町2-50
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