タイトル等
黄金の美術館展
美術にみる金の素材と表現
会場
尼崎市総合文化センター 美術ホール
会期
2006-10-28~2006-12-03
休催日
毎週火曜日、11/8
開催時間
10:00~18:00(入館は17:30まで)
観覧料
一般500円 大高生400円 中小生300円
(前売は各100円引)
主催者
(財)尼崎市総合文化センター 黄金の美術館展実行委員会
概要
古代より世界各地で様々な形で使われてきた「金」。いつまでも輝きを失わない美しい色と希少性によって人々を魅了し、神々の荘厳さや王族などの権威を象徴する素材として造形表現に生かされてきました。
日本では、寺院の装飾や仏像などに多く用いられてきたほか、箔や蒔絵の技術を駆使した華麗で繊細な工芸作品から絢爛たる金屏風まで、様々な表現が今日まで受け継がれています。
本展では、伝統的な工芸作品とともに、金の質感を生かしたジュエリー、表現としての金に着目した現代美術の作品まで、多彩な作品をとおして、金の持つ魅力を紹介します。
ホームページ
http://www.archaic.or.jp
展覧会問合せ先
文化課 06-6487-0806
会場住所
〒660-0881
兵庫県尼崎市昭和通2-7-16
交通案内
◎ 電車・バスでお越しのお客様
[阪神尼崎駅]
北東に立体遊歩道で徒歩約5分
[JR 尼崎駅]
自動車 約6分
阪神バス(尼崎市内線) 南側4番のりば23系統乗車→「尼崎総合文化センター」下車すぐ
[阪急塚口駅]
阪神バス(尼崎市内線) 13系統乗車→「昭和通」下車 徒歩約5分
[阪急園田駅]
阪神バス(尼崎市内線) 11・22・23系統乗車→「尼崎総合文化センター」下車すぐ
[阪急武庫之荘駅]
阪神バス(尼崎市内線) 15・43系統乗車→「昭和通」下車 徒歩約5分

※旧尼崎市営バスの全路線は、平成28年3月20日から阪神バス株式会社が運行しています。乗車する際は、阪神バス 尼崎市内線をご利用ください。

[阪神バス (阪神線)]
「尼崎文化センター前」下車すぐ
[阪急バス]
「尼崎総合文化センター」下車すぐ

◎ 自動車でお越しのお客様
[名神高速道路]
尼崎インターチェンジより 約7分
[阪神高速道路 神戸線]
大阪方面から 「尼崎東出口」より約7分
神戸方面から 「尼崎西出口」より約11分
[阪神高速道路 湾岸線]
大阪方面から 「中島出口」より約11分
神戸方面から 「尼崎東海岸出口」より約10分
ホームページ
http://www.archaic.or.jp/
会場問合せ先
尼崎市総合文化センター 総合受付 TEL 06 (6487) 0800
午前9時から午後7時まで(毎週火曜日、年末年始、その他の休館日を除く)
兵庫県尼崎市昭和通2-7-16
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