タイトル等
館蔵日本美術によるGold
~金色の織りなす異空間
会場
大倉集古館
会期
2006-08-03~2006-10-01
休催日
月曜日(8月7、14、21日および祝日の場合は開館)
開催時間
10:00~16:30
(入館は16:00まで、なお8月4、11、18日は19:00まで開館、ただし入館は18:30まで)
観覧料
一般 800円 大学生・高校生・65才以上 500円 小・中学生無料
(20名様以上の団体は100円引き)
土・日曜の高校生以下の児童・生徒並びに同伴の両親・教師は無料
障害者並びに付き添い1名は無料
主催者
大倉集古館
概要
日本美術は金色を多く用い、その光沢が織りなす視覚効果は、神秘的に、華やかに、時には妖しく見る者を異空間へと誘います。本展では、仏教や神道の美術にみる聖なる光としての金色、調度や料紙を彩る意匠としての金色、あるいは日常から切り離された特別な場を演出する金屏風という3つのテーマに分けて、その魅力を探ります。
なお、会期中には国宝「古今和歌集序(巻子本)」を特別公開(8/3~9/3の期間限定)する予定です。
ホームページ
http://www.shukokan.org/
展覧会問合せ先
03-3583-0781
会場住所
〒105-0001
東京都港区虎ノ門2-10-3(ホテルオークラ東京本館正面玄関前)
交通案内
<東京メトロ>
日比谷線神谷町駅より7分
銀座線虎ノ門駅より10分
銀座線・南北線溜池山王駅より8分
南北線六本木一丁目駅より5分
ホームページ
http://www.shukokan.org/
東京都港区虎ノ門2-10-3(ホテルオークラ東京本館正面玄関前)
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